(指導方針)
発明の説明は、事前に作成して頂いた説明書や図面に基づいて説明して頂くようお願いしています。説明書や図面を予め作成して頂くと発明者の頭の中が整理され、自分の発明がより明確になりますし、説明もし易くなるからです。
説明書は発明を箇条書きで書いて頂くと書き易いと思います。図面はきれいな図面である必要はありません。手書きのマンガで結構です。
発明はアイデアの段階でも特許出願をすることができますが、事業化した段階でかなり変化する場合がありますので、可能であれば発明品についてサンプルを作成してから特許出願することを勧めています。
発明者の技術レベルからすれば初歩的な質問になるだろうと思われるレベルの疑問であっても、遠慮せずに質問しますので、面倒がらずにご説明ください。不明な点を誤魔化したままで特許出願書類を作成すると、審査の際に後悔することになる場合があるからです。
(指導事例)
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(指導分野)
■職階別
経営者、経営幹部、役員、監査役、後継者、二世経営者、管理者、中堅・一般社員、女性社員、若手・新入社員、技術系社員、起業・創業を目指す方
■ 業務別向け
新規事業開発、法務、能力開発、商品開発、技術、生産、品質、研究開発
■テーマ別
ベンチャービジネス、起業、地域活性化、地域開発、知的財産、中小・中堅企業
(顧問・講演料)
10万円
(営業エリア)/
(無料相談)
日本全国/ メール対応可・訪問相談可・TV相談可