(指導方針)
特許出願を御依頼(御相談)して頂く場合には発明の内容は勿論のことですが、 特に、従来の技術との差(従来技術では解決できなかった点、今回の技術(発明)でどのように解決できるのか)について重点的に御説明頂いております。
そうすることで、出願の対象とすべき発明の範囲がより明確になりまた、他の技術との違い(有利な点)等を出願書類により良く反映することができるためです。
海外展開(例えば、中国や韓国等々)を検討されている場合には海外での権利取得についてのアドバイス等をさせて頂いております。
(指導事例)
知的財産の権利化に関する相談
他社の知的財産権に関する相談(調査・対応等)
(指導分野)
■職階別
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■ 業務別向け
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■テーマ別
知的財産
(顧問・講演料)
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(営業エリア)/
(無料相談)
***/ メール対応可